keniamariliaについて・プロフィール


  

全ては、着物産業の発展着物文化永続のため

keniamarilia creates a new future for
Japanese craftsmanship.

By transforming kimono and obi into
contemporary products,
we generate new demand
that supports artisans,

preserves traditional techniques,
and inspires future production.


We don't just preserve tradition—
we help it evolve.






デザイナー
座波ケニア(ざは けにあ)

・【1986、ブラジルサンパウロ生まれ、4歳で日本へ移住】
・【2009年~2018年までレディスアパレル会社へ就職】
営業・企画・生産管理に従事その間(2015年)本格的にHEAVENESEの衣装デザイン製作に参画
・【2017年外務省後援HEAVENESEエチオピアツアーへ衣装スタッフとして同行】
国外での日本文化への評価、着物へのリスペクトの高さを肌で感じ、比べて国内生産需要の落ち込みのギャップに衝撃と焦りを覚え帰国後即ブランドの立ち上げを決意、そして2019年10月「keniamarilia」立ち上げリリース

2020年Ajuda株式会社へと法人化、アパレルブランド「keniamarilia」を展開


全作品の衣装デザイン・製作担当させていただきました・MV作品

 【HEAVENESEサイト】
【HEAVENESE - Rendezvous (Official Video)】
Rendezvous特設ペー

【たどり着けるまで】
「戦後80年、記憶を繋ぐプロジェクト」


【大切な人よ】
「大切な人を守るため、空をかけた人々がいた」


【Innocent Man】
「風化させてはいけない事件がある」

着物を使ったブランド立ち上げを考えていた時、HEAVENESE外務省後援ツアーへ同行した際、日本の文化は間違いなく愛されリスペクトをされているという事に確信を得てブランド立ち上げを決意しました。同時にこの文化は日本精神そのものであり絶対に無くしてはならないと確信した出来事でした。

過去代表インタビュー記事

【出演情報】
episode292『夢の残影 壊れゆく日本の物語』HEAVENESE style (2025.11.9号)
https://www.youtube.com/live/0h85KwgWhUc?si=orQAv5cCgpAFuwjP


『シルクと日本刀』HEAVENESE style episode 180 (2023.9.17号)
https://youtu.be/CEJ-AZ6pRZ0?t=5261

『シルクと日本刀』
世界最高級の絹糸を作るブラジルのブラタク社、これはブラジルに渡った日系移民の日本人の手によって今現在も在る製糸工場。その歴史のお話
https://youtu.be/CEJ-AZ6pRZ0?t=7414


ハレの日のニーズだけでは産業が衰退する 着物リメイクブランド「ケニマリ」創業者のピュアな商い (1/3):MarkeZine(マーケジン)

目指すのは着物文化の存続。オリジナルブランド「keniamarilia」で新たな需要を生み出す|座波ケニアさん
https://marketeer.jp/zaha/
「新しい和服のスタンダードを」知られざるファッションブランドづくりの世界

https://www.ampmedia.jp/2019/08/02/kenia-brand/
「日本のすばらしい文化を日常の延長線上に復活させたい」着物を再構築するkeniamarilia
https://officialmag.stores.jp/entry/200318/interview-vol17

想いを実現するため、モノづくりもマーケティングも真っ直ぐ向き合いたい【第3回 池田紀之のマーケ飯】
https://note.tribalmedia.co.jp/n/n5c5a98cba190

 

古物許可取得 第303322117323